JVISION
製品情報

Jvision ver3 バージョンアップ情報

■お知らせ■


  • 2014年 6月 9日 Jvision ver.3.2.1 をリリースいたしました。 >>オンラインサポートへ
    Jvision ver.3.2.1では、ver.3.2.0までに報告された深刻な不具合について改善いたしました。




Jvision ver3.2.0 追加機能のご紹介

Jvision ver.3.2.0では、作業効率化のための機能を重点的に追加するとともに、ご要望を反映した機能を多数搭載いたしました。対応機能の一部をご紹介いたします。



ソルバー共通

  • 解析結果を元に任意の関数を定義し評価する”演算コンポーネント機能”を追加
  • 任意の領域内のコンター最小・最大値を表示する機能を追加
  • 設定済み*MATキーワード(カード)の物性タイプを変更する機能を追加
  • アニメーション 実行範囲を限定する機能(逆再生も可能)を追加
  • アニメーション 出力オプション(フレームレート、ファイルタイプなど)を追加


LS-DYNA 対応

  • 237キーワードを更新、199キーワードを新規追加
  • FEMZIPによる圧縮ファイルの読込み機能を追加


JOH/NIKE 対応

  • 完全積分点による結果評価に対応
  • カード編集ダイアログからのJOH/NIKE User's Manual の閲覧機能を追加
  • コマンドフロー機能に対応


演算コンポーネント機能

解析結果を元に任意の関数を定義して結果を評価する“演算コンポーネント”機能を追加
コンター、ベクトル、グラフ、テーブル表示の各機能で評価可能なメニューとして、コンポーネントの演算機能を追加しました。

  • 解析結果に任意のファクターを与えて評価することができます。
  • 特定のステップとの差分による相対評価ができます。
  • 様々な関数が利用できます。
  • コンポーネントラベルを自由に設定することができます。





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※ 車体モデル提供:NCAC/GWU。

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